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ライブレポ

2010年1月12日 (火)

薬師丸ひろ子@ウェスティン大阪

薬師丸ひろ子@ウェスティン大阪

2010年のライブ始めは、薬師丸ひろ子のクリスタルヴォイスに癒されてきました。
アレンジ兼バンドマスターが井上鑑というのも個人的にツボでしたheart04
とりあえずセットリスト。どうしても一曲だけ思い出せませんcrying

メインテーマ
紳士同盟
?(=HSさんよりフォロー。「すこしだけやさしく」でした…ありがとうございます!)

探偵物語
ステキな恋の忘れ方
あなたをもっと知りたくて

メドレー(異邦人〜カスバの女〜時代)
数年前のMステより

元気を出して
語り継ぐ愛に
Wの悲劇

セーラー服と機関銃

《アンコール》
ふるさと
メインテーマ(ピアノアレンジ)

2009年12月20日 (日)

真冬「に」盆踊り…フラカン@京都磔磔

真冬「に」盆踊り…フラカン@京都磔磔
磔磔の魔物に取り付かれつつ、今年のライブハウス納めが楽しくできました!

2009年10月17日 (土)

フラカン20周年@日比谷野音

フラカン20<br />
 周年@日比谷野音
まいどお馴染み日帰り強行軍でのライブ参戦っすcoldsweats01
明日、急の家庭訪問が入ってしまったのが悔しい…crying
丸の内で遅めの昼食をとって日比谷野音に向かいます。
「豚しゃぶと温野菜の雑穀米セット」というヘルシーメニューのあと、スパークリングワインを2杯呑むという、健康的なのか非健康的なのかよくわからないけど、気合いは充分です!

そうそう、日比谷野音は会場内でビールやチューハイが売っていて、酒を飲みながらゆったりライブを楽しむことができることも発見。

ライブレポは帰阪してから〜(追記に少しずつ書き足しています)

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2009年9月22日 (火)

崎山龍男ドラムクリニック

崎山龍男ドラムクリニック
ギリギリまで行けるかわからなかったのですが、当日券が出たので行きました。
ドラムはシロートながら、間近でサキちゃんのドラムが堪能できたので見に行って良かったっす!

実は仕事の都合でギリギリまで行けるかどうかメドが立たず、前売券も入手していませんでした。
しかも数日前に三木楽器のサイトをチェックすると
「Thank You Sold Out」
の文字が…。

それでもダメ元で会場に行って「チケット持っていないのですが…」と言うと、前売券と同じ値段で領収書を切って入れてもらえました…何だったんだ、あの「完売御礼」coldsweats01

それはともかく、内容的にはザッとこんな感じでした。
詳しい内容は追記にて…↓

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2009年8月22日 (土)

仙台終わりました!

仙台終わりました!
色々ビックリ企画もあり、天候にも恵まれ、マッタリ楽しいロックロックでした。

とりあえず、11月4日に「さざなみカスタム」たまスパライブを丸ごと収めたDVDが出るそうです。

まだ仙台ですよ〜!

まだ仙台ですよ〜!
ユニコーンを聞き流しながら、オクラカレーとマンゴースムージーです。

トイレに並んでいる間にKREVAを見逃しました…マサムネコラボもマイケルトリビュートも音漏れのみ(T_T)
あと、アジカンとスピッツは気合いで見ます!

ロックロック仙台に来ています

ロックロック仙台に来ています
沖縄ではありません。
チャットモンチーが「バニーガール」をカバーしてましたo(^-^)o
泡盛呑んだら次はモンゴル800です…だから仙台ですってば!

2009年8月20日 (木)

フラカン@神戸winterland

フラカン@神戸winterland
フラカン「座って演奏する」アコースティックライブに行ってきました!

とりあえずの感想は
「中学生の教師に対する記憶力は恐ろしい」
「さわるだけのおっぱい〜♪」
「金八先生はもはや思い出し笑いなしには見れない」
です(^_^;)
でも、やっぱりフラカンのライブは楽しいです☆

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2009年8月15日 (土)

甘美なる40歳のブルース~エゾロック楽日レポ

甘美なる40<br />
 歳のブルース
エゾロック2日目を迎えた朝9時頃の風景です。
この日は午後からオールナイトで音楽が鳴り響きます。
ちなみにタイトルは、昨日のベストアクト吉川晃司のグッズTシャツに書かれていたキャッチフレーズを直訳したものです。

SWEET SWEET 40's BLUES

と書かれた文字とギャグマンガ調のソックリな吉川くんの肖像画。

洗顔の列に並んでいた時に前にいたお姉さんが着ていたのですが、うかつにも写メを撮るのを忘れていました!
一生の不覚!

2009年8月14日 (金)

アジが美味そう~エゾロック初日レポ

アジが美味そう
エゾロックに来ています。
でもってこういう写真がTOPを飾っておりますが…coldsweats01

昨年に続いて2度目のエゾロック参戦。
今回は、お目当ての出演者が少なかったため(入場前から見ようと思っていたのはLOUDNESSのみ)ひたすら野外フェスの雰囲気を楽しむことを目標にしました。

2009年7月20日 (月)

NANO-MUGENに来ています

NANO-MUGENに来ています
仕事の都合で6時台のスピッツが終わったら帰らなあきません…crying
新型インフルエンザのバカヤロー!
とりあえず、他のフェスでは披露しないと思われる「NANO-MUGEN」限定のMCネタを紹介しておきます。

同イベントは、アジカンのメンバー自ら英米のミュージシャンに出演交渉をするそうですが、これはスピッツのメンバーにとっては「不可能」なのですcoldsweats01
その実例を、マサムネが紹介していました。

英語が下手な割には、あちこち海外に出かけるのが好きなマサムネ。
某国のホテルでルームサービスを頼んだそうです。
食事や酒などあれやこれやを頼んだあと(これは欲しいものを言えばいいだけ)「以上でお願いします」という英語がわからなかったそうです。
ちなみに「That's all, please.」でOKですcoldsweats01
悩みに悩んだマサムネ、ついにこう締めくくりました。

「じ・えんど」(あえてひらがな表記)

…笑いましたとも、ええ。大笑いですよホンマ!
スピッツの栄えある欧米進出は遠い…てか、不可能だと悟った瞬間でしたcoldsweats01

真面目なライブレポはまた時間ができたらしますm(_ _)m

2009年6月21日 (日)

今年の野外フェスに向けて…

このレインコートを買うべきかどうか思案中。
エゾロックに限らず、野外のロックフェスでは傘は使えないので今後も重宝しそうです。
今年は仙台のロックロックも野外だし、夏のボーナスで買おうと思っています。

2009年5月 3日 (日)

カフェテラス武道にて〜亀の恩返し・楽日

カフェテラス武道にて〜亀の恩返し・楽日
ポークカレーと若葉摘み静岡茶ですcoldsweats01
ヒマなので、せっかくだから物販コーナーに約2時間並んで「亀Tシャツ」をGETしました。あまりにもユニークすぎるけど、ここまでだと逆に普通に着れそうです。

ちなみに上記の「若葉摘み静岡茶」終演後に買って帰ろうと思っていたら…売り切れていました。やっぱりみんな、考えることは同じやなぁ~と感心しましたcoldsweats01

実はこの日、会場であの大宮エリー女史に遭遇しました!
…と言っても姿を見かけただけですが…黒いロングスカートにバックステージパスを貼っていたので「関係者かなぁ~」と思って見上げると…エリーさんでしたcoldsweats01

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2009年5月 2日 (土)

大きな玉ねぎの下で〜亀の恩返し・初日

大きな玉ねぎの下で〜亀の恩返し・初日
ついにやってきました、ライブハウス武道館!byBOOWY
ゲットしたチケットは限りなく最後列に近いけど、楽しんできます♪

…というワケで大阪に帰ってきたので、思い出せる範囲で書き連ねていきたいと思います。
サブタイトルは「天井桟敷より愛とジタンダをこめて」です。

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2009年2月 8日 (日)

中島みゆき夜会「夜物語〜元祖・今晩屋」

中島みゆき夜会「夜物語〜元祖・今晩屋」
写真は今回も登場したオリジナルカクテルです。
赤い方がウォッカベースの「夜」
青い方はスパーリングワインベースの「海」

遅くなりましたが、覚えている限りの詳細をば…。

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2009年1月25日 (日)

スピッツ@大阪城ホール楽日(ネタバレありレポ)

スピッツ@大阪城ホール楽日(開演前)
写真は、今日の昼に食べた蒲生4丁目駅前のインド料理「RANI」のランチセットです。
熱々のナンで頂くガッチリと辛いカレーでエネルギー充填!

今日は日曜日なので、ホール周辺の公園では若手バンドがあちこちで路上ライブをやってます。
グッズTシャツ目当てに早めに会場入りして無事GETできたので、開演までの空き時間はこういった若手バンドの演奏を色々眺めていました。
一番上手いなぁ…と思ったある若手さんが即興で「青~く染ま~って、ゆ~く~よ~♪」と「群青」をコピーしていたのを見て
「おっ、この子ら結構やるやん」と和みましたwink
ここで「ロビンソン」「チェリー」「スターゲイザー」あたりをやるのではなく、ごく最近のスピッツをコピーできる(それもベースラインはほぼ完璧!)ところを見せつけてくれて、微笑ましかったです。

今日は、アリーナひと桁台ではありますが、テッちゃん側の…一番端っこでした。
それでも、思ったよりもステージに近くメンバー全員がほぼ均等に見えるし、音響面でもどの楽器もほぼ均質に聞こえてきました。
何より隣を気にせず暴れ放題楽しめるという利点もありました。ちなみに今日は一人参加です。

今日はやはりと言うべきか、文化服装コンビにやられました~happy02
崎ちゃんのオバマ大統領カットと千手観音ぶりに惚れ惚れしつつ、MCではマサムネの「ジャパネットたかた」を上手く拾い上げるネタを仕込んでくれました。
ヘリウムを吸ったような声で、阪神ネタを絡めながらかなり笑わせていただきました。
また、テッちゃんのギターを弾く姿があまりにも神々しく見えて(ホンマよ)途中からは
「テツヤ様カッコ良すぎっす」
と心の中でつぶやいた…のですが、メンバー紹介MCでの「ウォシュレットで虹ができた…レインボー!事件」のくだりで一気に崩壊…やっぱ、いつものテッちゃんでした、はい。

coldsweats01…あの後光はマボロシだったのだろうか…coldsweats01

また、マサムネも昨日より声の調子が良かったようで、思う存分美しいヴォーカルを堪能できましたheart04歌詞とばしも私が気付いた範囲ではなかったし。
クージーはもはやスピッツの闇リーダー的な貫禄十分で、ワタシの席からは一番遠く、最初の方でピアノの音が小さめだったのが残念なくらいでした。

そう言えば、メンバー紹介の時にマサムネをこき使って「イルカの調教」をするくだりでは、ものの見事にクージーマジックに引っかかってしまいました。
「みなさん、マサムネに調教されてください」
と言いつつ、実はクージー姉さん→マサムネ→我々観客という流れで調教されていたことに、丸一日以上経ってから気付きました…姉さん一本取られましたm(_ _)m

そして、今日もタムラはステージを転げ回ってくれました。
今日は上手端っこ(ワタシの目の前じゃあ~!)にあった身長より高いスピーカーによじ登って両手を振ってくれたり、メンバーにぶつかりそうになりながら走り回ってくれたりと絶好調でした!
演奏の方は?というツッコミはなしで(爆)

ここからはセットリストのネタバレを含むので隠します。

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2009年1月24日 (土)

スピッツ@大阪城ホール初日(ネタバレありレポ)

スピッツ@大阪城ホール初日(開演前)
写真は、出発前に食べた都島警察前のカレー店「都島元気カレーm.Smile」の地鶏カレー。
カレールーに小麦や油を使っていないので、さらっとした舌触りでスパイスが直に効いてくる美味しいカレーです♪

午後2時、大阪市内自宅を出ようとして突然の吹雪にビビりました。
午後4時半、開場と同時に入場するも、ステージがあまりに近く(アリーナ2列目・タムラ目の前側)かつ撮影機材が入っていることにさらにビビりました。
(訂正:カメラはスクリーン用でした…ホッ)

今回は卑劣にも、ジョン・ディーコンTシャツを着て目立とうと目論みました。
結構効果はあったのかなcoldsweats01
何かにつけて、タムラが結構こっちを見てくれていたような…。

今回の目標は
せっかくのアリーナ2列目!目一杯盛り上がろう!盛り上げよう!
でした。
だって、スタンドから見てアリーナが盛り上がっていなかったら腹が立つもんね。

何せ、噂には聞いていましたが本当に「普段通りのスピッツライブ」そのままでアリーナの1万2千人のお客さんを最後まで引っ張ってくれました。
ダンサーも特殊効果もなく、ステージに上がったのもメンバー4人とクージーのみ。
普段と違うのは、大会場向けにスクリーンが付いたことくらい。
そのスクリーンも、ドカン!とダイレクトに大写しにするものではなく、ちょこっと細工が施されている辺りに、彼らなりの「照れ」があったんじゃないかなぁ…オシャレでカッコ良かったし。
今回同行した職場の同僚の友人(40代後半の女性)も圧倒されたけど感激した…と言ってくれました。

恥を忍んで言えば、ライブ当日までは不安で一杯でした。
アリーナツアーをやると聞いた時には単純に「そうかぁ~っ」て感慨深くなっていたのですが、当日が近づくにつれ、恐らくはメンバー以上にこっちがハラハラしていたと思います。
「派手な特効が出たら興ざめになるんやろなぁ…」
「ダンサーとかは出ないと言うけど、ステージに5人だけって寂しい印象にならないか?」
「いつものスピッツって言うけど、初めて来る人が『地味!』ってドン引きしたらどうしよう…」
「OTRの楽日がクリスマスだし、準備期間が短くて大丈夫かな」

…全部杞憂でした。ゴメンナサイ、私はアホです。
スピッツの持つ「凄み」をわかっていたつもりで、どこかで過小評価していたんだと思います。
今回のアリーナツアーで、私=アホなファンのみならず
「スピッツって今でも新曲出してるの?」(by同期採用。殴らずに済んだワタシを誰か褒めて)
な~んて言う一般人に対しても、その「凄み」を知らしめたことの意義は大きいと思います。

ここからはネタバレになるので、隠します~。

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2008年12月24日 (水)

押尾コータロー@梅田ブリーゼ

押尾コータロー@梅田ブリーゼ
クリスマスライブの〆でした。
写真はブリーゼ名物?「ブリちゃん」です…名古屋名物「ななちゃん」のパクリっぽい気も…。
今日の一言感想。
シークレットゲストはバクチみたいなもんcoldsweats02

少しだけ裏話をすると、今回のチケットは…実は悪名高きヤ●オクで手に入れました。
ところが、いざ入札してみると(一応S席定価=6,500円)何故かそれよりかなり安い値段で落札できました。
「あれ…なんでやろ?」と思いつつ、つい「もうけ~♪」と、そのまま取引に移りました。
今思えば、出品された方は事前にこの「シークレットゲスト」のことを知って出品したのでは?

ともかく、私の片方の隣のおばちゃんは大盛り上がり、反対隣のお姉さんは微妙な表情でステージを見ていました。

2008年12月22日 (月)

PE'Z@アメリカ村BigCat

PE'Z@アメリカ村BigCat
写真は会場プレゼントのTシャツです。
開演8時、終演10時アンコールなし!
とまあ、潔さを感じるライブでした。
詳細は明日〜

2008年12月21日 (日)

チキンガーリックステーキ@神戸国際会館

チキンガーリックステーキ@神戸国際会館
写真はファン有志一同からのお花です。
メジャーデビューのライブ(今は見る影もないバナナホール)の頃を考えると、感無量です。
詳細は帰宅後すぐ!

2008年12月 6日 (土)

師走もライブ三昧(^^;)

いやはや…先月に続いて今月も、これまたライブ三昧になってしまいました。
それも、よく考えたらすべて「クリスマスライブ」と銘打ってあったりして…もう笑うっきゃないっすcoldsweats01

【クリスマスライブその1】
12/21(日)チキンガーリックステーキ@神戸国際会館こくさいホール
チケットを受け取るまで、会場を新神戸オリエンタル(←昨年の会場)だと勘違いしていました。
いやはやビックリ…いつの間にこんなでっかい会場でできるまでに成長したのか、チキガリ!
(ご存じない方のために…ライブでもレコーディングでも一切楽器も打ち込みも導入しない、完全無欠のアカペラグループです)

【クリスマスライブその2】
12/22(月)PE'Z@アメリカ村BIG CAT
こちらは午後8時開演なので、職場の忘年会を途中で中抜けして参加の予定。
チケットに書かれている内容によれば「プレゼント付き」なのだとか…。
何がもらえるのか楽しみなような、コワイような…。

【クリスマスライブその3】
12/24(水)押尾コータロー@西梅田サンケイホールブリーゼ
できたばかりの新しいホール「こけら落とし」公演の一環だそうです。
3日間公演のうち、この日だけゲストが「当日発表」らしいです。
誰が出てくるのかまったく読めませんが、これまた楽しみです。

…とまあ、アカペラとインストという、かなり極端なラインアップになってしまいましたsweat01
しかもクリスマスシーズンに集中してしまったし。
まあ、この時期は2学期の成績算出も完成してるし、心おきなく音楽を楽しめるでしょう。

本音を言えば、ここにスピッツ@沖縄スタンディング(ミュージックタウン音市場)が入ってほしかったのですが、今回は金曜日とは言え平日で、しかも職場全体の忘年会とも重なったので、残念ながら遠征は断念しました…トホホcrying
沖縄のスピッツ…しかもスタンディング…前回「あまったれツアー@ダンスクラブ松下」の記憶が鮮明なだけに、見たかったなぁ~と未練たっぷりです。

2008年11月24日 (月)

京都QUEEN 大宴会@RAG

京都QUEEN<br />
 大宴会@RAG
霜月ライブ三連チャンの〆は、毎年恒例の「フレディトリビュート」の大宴会でした。
写真は「BS夜話」でも紹介された、和菓子職人よっしぃ君の「ホスペまんじゅう」です。
今年も美味かったっすheart04

詳細は起床後に〜おやすみなさい。
と言いつつ、翌24日(Freddieの命日)は冷たい雨とライブ連チャンの疲れの中、自宅から一歩も出ずにコタツに潜って無気力に過ごしました…sweat01
スミマセンm(_ _)m詳しい感想は、また必ず追記します!

2008年11月22日 (土)

KWEEN@川崎クラブチッタ2008

KWEEN@川崎クラブチッタ
写真は帰りの京浜東北線「品川」駅の常磐亭で食べたガーリックカレー…の看板です。

さて、ふれでぃ・えとう氏最後のKWEENでしたがやっぱり脱退して欲しくないな〜と思ってしまいました。

前日、伊勢から夜行バスにて上京。
その後、ライブの時間までネットカフェで時間を潰しつつ体力温存しました。
本当は風呂にも入りたかったのですが、事前にチェックしていた川崎駅周辺の銭湯が、なんと「本日臨時休業」…まいったなぁsweat01

と言うわけで、前日のスピッツ@伊勢で汗だくになったままの状態でクラブチッタまで。
近くの席の皆さん、臭い私でスミマセンm(_ _)m

QUEENのコピーバンドは今日では数多く存在しますが(増えたよなぁ…)こちらはあまりマニアックな選曲には走らず、観客とメンバーが一体となって楽しめるライブが中心です。
だからこそ、数年前には邦楽ロック最大の夏フェスであるRSR(エゾロック)でも、おそらくはQUEENを知らない客も大勢いたにもかかわらず大いに盛り上がりました。
(私は始め、KWEENが出ているとは知らず、別バンド目当てで録画したライブ映像で見てビックリしましたheart02

今年のエゾロックでもふれでぃ・えとう氏のアコースティックソロステージで大いに盛り上がり、来年は是非KWEENをエゾロックで!と思っていただけに、今回のえとう氏脱退は本当に残念です。

それでも、えとう氏・KWEENメンバーが双方納得の上でそれぞれの道を歩みつつ、この日のライブを大事に思って素晴らしいパフォーマンスを見せてくれたと思います。
チケット4,500円は始め「高いなぁ…」と思っていたのですが(前日見たスピッツは4,900円。一流プロのバンドとしては信じられない安値)それだけの価値はありました。

特にKWEENのメンバーたちは、とても兼業ミュージシャンとは思えない腕前の持ち主ですし(特にろじゃー・きひらさんは「本家ロジャーの代わりに今のQPRでドラム叩いてもエエんちゃう?」なんて思っちゃいます。爆)ぜひ、新たなる「ふれでぃ」を迎えて、ますます活躍してほしいと思います。
活動周期は別に、そんなに頻繁でなくてもいいので…ね。

さて、ここからはセットリストなどのネタバレがあるので隠します。

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スピッツ・さざなみOTR ツアー@伊勢市観光文化会館(ライブ本編レポ編)

(加筆訂正済み)
そんなこんなで、開演ギリギリに席に着いた私たち。
着席してビックリ…「めっちゃ近いやん!」
確かに「こ列(コテツにあらず…sweat01)」は数字で言えば「10列目」なので、近いといえば近いのですが、ステージと前方客席の段差がほとんどなく、しかも1列目が異様に近いようで、かなり不思議な雰囲気。
(その代わり、客席真ん中から後ろはものすごい急勾配)

雰囲気的には、幼稚園のお遊戯発表会や大学混声合唱団の定期演奏会で使った地元のホールと同じで、地方都市のホールといえばこんなものです。
1971年築(私と同い年sweat01)とのことで「37年の歴史がある」とマサムネも話していました。
かつて山口百恵もコンサートをやったそうですが、この平成の時代に超有名バンド(スピッツのことね)がやってくるというのは、地元の人たちにとって嬉しい大事件だったようです。
下校時刻あたりに自転車で会場前を通った地元高校生が、表玄関に停まっていたツアートラックを見て
「うわっ!スピッツだって!」
とビックリしていたもんなぁ…。

081123_091321_ed そうそう、ネタばれの前に個人的なラッキーを書かないと…。
へっへっへ~。ついにやりましたよ!
テッちゃんピックGETだぜ!
以前、他の人がGETしたのを見せてもらったことは何度でもありますが、やっぱり感激が違いますねぇ…。

こちらが写真。一番下はスペイン・トレドで撮影したツアーパンフ。
メンバーサイン色紙は、物販で「さざなみCD」を買った人から先着でもらえました。
ライブ当日の町をモチーフにしたマサムネイラスト入りです(この日は鳥羽水族館のジュゴン)
何でも、数枚程度日付を間違えていたらしく、間違いを塗りつぶした上に小さい字で「ごめん」と書いて訂正されているそうです…ある意味レアかも。

「こっちにピックが飛んできたんじゃないかなぁ…」
アンコール終演後、隣の席にいた男性がボソッと言うのを聞いてふと自分の足元を見ると…あったー!
次の瞬間、かるたクイーンのごとく「はいっ!」とすばやく身をかがめてGETしました。
どうやら、最後の最後になぜかタムラがテッちゃんのマイクスタンドに残っていたものを投げたヤツみたいです。
(最近とみに幼なじみにからむことが多いタムラcoldsweats01

意外にも、市販のごくフツーのピックでしたが、裏をひっくり返すと弦を弾いた跡がかなりあり
「う~む。ココからあの華やかなアルペジオが生まれるワケかぁ…」
と感激してしまいましたheart04

終演後もコーフンはさめず、伊勢から川崎(QUEENのコピバンKWEENのライブを見るため)に向かう夜行バスの中でも、ひたすらニヤケながら眺めておりました。

ここからは曲順・MCについてネタばれがあるので隠します。

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スピッツ・さざなみOTR ツアー@伊勢市観光文化会館(チケットをめぐる冒険?編)

ここで、ライブ当日に至るまでの過程をば…。
いろいろな偶然が重ならなければ、今回こんなにもハッピーなライブには参加できなかったので…。

【偶然その1・職場の代休】
いくらスピッツとはいえ、平日に休みの取れない仕事ではなかなか遠征はできません。
今回は、職場での地位と責任が重くなった(単年契約の「講師」から正式採用の「教諭」)こともあり、今回のツアーではあえて遠征は避けていました。
事実、年度当初の予定でもこの日は普通に授業があったし、ツアー後半戦は大阪のホール公演もなく(滋賀も和歌山も平日、しかも繁忙期)Zepp2daysで満足しておこうと思っていました。
すると、棚からぼた餅で急遽この日が土曜出勤(授業参観・中学生体験授業)の代休に決定!
行くっきゃないでしょ~お伊勢!

【偶然その2・チケット手配】
そうなると、次の問題はチケットの手配です。
行けることになったのは10月上旬。当然チケットも完売。
オークションで定価以上のものを買う気はハナからないので、ファンサイトさんやmixiコミュの「チケット譲渡」掲示板と睨めっこの日々。
何件かに振られてもめげることなくメッセージを出し続けた結果、やっと「ち列・ひたすらタムラ側」のチケットを譲っていただきました。
しかも2枚も…どうする自分!伊勢に相方なんておらんぞ!

【偶然その3・空席をなくすために奔走する女の子二人連れ】
と言っている間にライブ当日。
結局、現地でチケットをさばこうと思って4時ごろ会場入り。
「チケットください」ボード(かつてワタクシもあまったれ@佐野ロックシティでやりました^^;)を持って立っている熱烈なファンの一人くらい…おらへん!
うわあ~どないしょ~と思いつつ、ボードの登場を待ちつつ、駅構内や喫茶店をウロウロ。
意を決して、6時開場と同時にチケットを2枚持って会場前に立ちました。
すると、10代と思しき女の子二人連れが近寄ってきていわく
「スミマセン、チケット余ってますか?」
「ごめ~ん!余ってるの1枚だけやねん。余っている人がもう一人いたらエエねんけど…」
次の瞬間、女の子二人連れの目がキラリと光りました。
…10分後、再び女の子二人連れが私に声をかけてきました。
「いました!」「…へ?ホンマに」

【偶然その4・プラスマイナスゼロ…最後に愛と根性は勝つ】
女の子二人連れが見つけてきたのは、私より少し年下と思しき一人の女性。
彼女もチケットを1枚余らせてしまい、会場前で途方にくれていました。
しかも彼女のチケットはFC先行で取った「こ列・割とテッちゃん側」
協議の結果、私が「ち列」のチケット2枚を女の子二人連れに譲り、私は「こ列」のチケットを譲ってもらって4人めでたくそろって会場入りできました。
その時すでに6時半…開演ギリギリでした。

そして、この4つの偶然の結果、私にとっては初となるラッキーにも恵まれるのです…。
この次でやっとライブ本編…スミマセン!

2008年11月 3日 (月)

スピッツ・さざなみOTRツアー@ZeppOsaka楽日(ネタバレあります)

さざなみ@Zepp Osaka<br />
 楽日
目一杯楽しんできた帰り道です。
写真はライブ前に阪神百貨店で食べた揚げナスカレーです。
レポは帰宅後に〜happy01

でもって、帰宅後シャワーを浴びて夕食(たこ焼きポン酢味sweat01)を食べて、心身共に一息ついたところで本日の詳細をば…。

今日は、昨日の反省?から「どんどん前に行って積極的に楽しもう」をモットーにしました。
ちなみに整理番号は、世界史で言えば中世末期ってところでしょうか。
入場待ちで隣に並んでいたお姉さんは「この番号じゃあ、あんまり前は期待できひんかなぁ」とつぶやいていましたが、私にとっては十分良番ですheart02

案の定、あっさりと上手テッちゃん側の一番前の入り口から入ることができ、開演前SEのDOVER(スペインのバンド)とおぼしき元気なギターロックを聴きながら、まったりと開演を待ちました。
今回こちらを陣取った理由は簡単で、来る伊勢市ライブでは限りなくタムラ側の席なので。

ふと周りを見渡すと…何か男子率が高い…私の両隣・前後すべて男性客。
それも、いかにも彼女に連れられて渋々ではなく、心底楽しみに来ている男性グループやファン同士のカップル、はたまたギター小僧とおぼしき青少年たちも結構…。

まさに「チーム三輪」状態の中(事実私の周辺では圧倒的にテッちゃんへの声援が多かったっすhappy01)客電が落ち、我々は一気に争うようにステージの前までダッシュしました。

ここからは曲目・MC・衣装などのネタバレがあるので隠します。

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スピッツ・さざなみOTRツアー@ZeppOsaka初日(ネタバレあります)

怒濤のライブ月間のスタートは、待ちに待ったスピッツのスタンディングライブです。

写真は、ライブ中にトップが取れて壊れてしまったペンダントです。
ちょうど「スターゲイザー/三日月ロックその3」のシングルが出たばかりの頃に買ったものです。三日月と星で気に入っていたのに…despair081104_231131_ed

「チケット取れねぇ~」
と悶えながらアレコレ試行錯誤を繰り返した結果、某所の「チケット交換・譲渡専門」掲示板にて譲っていただきました。
初日の番号は…西暦より上…coldsweats01
それでも入ったモン勝ちのスタンディングなので、ドリンク交換を済ませてから会場入り。
前から2ブロック目(Zeppのスタンディングエリアは柵でエリアを4つくらいに分けています…いらんのになぁ…)タムラ側に陣取りました。

実はこの日は、胸部テーピング生活(夏休み中にドジ踏んで胸部強打しました)から解放されたばかりだったので、あまりもみくちゃにならないあたりで、自分の様子を見ながらまったりと盛り上がりました。

一言で言うと「自由度の高い楽しいステージ」だったと思います。
楽しさのあまり、帰りに行きつけの京橋バルで夜中まで楽しく飲んだくれてしまいました…隣に座っていた一見さんの女性(演劇関係のスタッフさん)とも楽しく演劇・音楽関連で盛り上がってしまいましたが…はははcoldsweats01

…でもって一夜明け。
ケガの後遺症はまったく心配なし!と言うことがわかりました(二日酔いの後遺症はいかに?)
なので、今日のライブはどんどん前に行って目一杯暴れてきたいと思いますheart04

ここから先はセットリスト・MCなどのネタバレがあるので隠します。

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2008年10月26日 (日)

ライブ三昧な霜月

いやはや…「全然ライブに行けない~crying」などと嘆いていたのがウソのよう。

来る11月はライブ三昧になってしまいました…と言っても4本ですが。

【結論】
チケットGETに必要なのは「決して諦めない愛と根性、そして少しの知恵」っすね。

11月3日(祝)スピッツ@ZeppOsaka楽日
いやはや…後半戦のチケットが取れない~と愚痴ってましたが、やっぱり粘るモンですね。
mixiのスピッツコミュで譲っていただけました(もちろん定価=4,900円)
ZeppOsakaは、土地の権利問題で撤退する可能性もあるので、下手したら大阪でスピッツのスタンディングライブを見られるのは最後かも…weep
しかもこの日は、職場の文化祭前と言うことで、恐怖の休日出勤→ライブ参戦という強行軍の可能性も…coldsweats02

11月21日(金)スピッツ@伊勢市観光文化会館
これまた棚からボタモチで行けることになりました。
もちろん最初はチケットもなく、平日と言うこともあり諦めていました。
すると、唐突にこの日が職場の代休に決定!
年度当初は他の日が代休だったので、この変更は大歓迎(ありがとう教務部長~heart02
さらにチケットも親切な方から譲っていただけることになり(もちろん定価)狂喜乱舞heart04
憧れの「スピッツ歴史都市シリーズ」参加です。しかも近場だし…ふっふっふ。

11月22日(土)KWEEN@川崎クラブチッタ
何とふれでぃ・えとう氏が衝撃の「脱退」!
コレがえとう氏最後の勇姿ということで、チケット取ってしまいましたcoldsweats01
チケット代4,500円は…ちょっと高いような気もしますが。
しかも前日のスピッツ@伊勢から夜行バスでの強行軍…はたして体力がもつのか?
それにしても、えとう氏の後任って…思いつかんゾ!

11月23日(日)Freddie Mercuryトリビュート京都大宴会@京都RAG
コレは毎年恒例。第1回目から毎年皆勤の身としては外せません。
一応、設立当初にアレコレ関わってもいるしね。
(それ以外のQUEEN関連イベントはとんとご無沙汰ですが…coldsweats01
今年は、京都市内奥地での打ち上げにも参加しようかなぁ…(ぼそっ)

よく考えたら、11月下旬の連休が見事にライブで埋まりました…ははは。
スピッツはスタンディングとホールが1回ずつという、理想的な予定が組めたしscissors
あとは…泣かないようにだけ気をつけよう…。

2008年10月 9日 (木)

フラカンetc@梅田Shangri-La

4月の段階で「ライブハウスには月1回は行こう!」と誓っていたものの、結局半年ぶりのライブハウス…トホホcrying
しかも、平日の仕事帰りで、同期採用の新人さんを一日案内していたことから、しっかりスーツにパンプス姿…。
やっぱりライブハウスはスーツで行くモンじゃないと反省。

と言うわけで
「Package Runs Great tour 2008」なるモノに行ってきました。
コレは、フラカンとThe NEATBEATS、そしてエゾロックで惚れたうつみようこ姐さんの対バンライブです。

場所は、今回初めて行く梅田のShangri-La。
バナナホール亡き後の梅田ライブハウスシーンを引っ張る…のかな?って感じの割とできたてホヤホヤのキレイなハコです。

それにしても、空中庭園に行くのは約1年半ぶりだったので少し迷いました。
連絡通路(地下道)が以前の半分になってたし…coldsweats01
しかも会場は、入り口のはいかにもなライブハウスなのですが、会場に入ってビックリ!

何なの、あの上手・下手両脇のシャンデリアは?

…中央のミラーボールはまあ、わからんでもないのですが…何なんやろか?

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2008年9月 7日 (日)

アンジェラ・アキ@大阪城ホール

アンジェラ・アキ@大阪城ホール
噂の大阪城ホール弾き語りライブに行ってきました。

私の席はアリーナ東側。ステージは中央。
座席につくと、2枚の封筒が置かれていました。
「私(アンジェラ・アキ)が言うまで開けないでネ!」
と書かれているのですが、いたずら心で開けようかな~とひっくり返すと
「本当に開けないでネ(マジで!)アンジーより」
とだめ押し(^^;)

ちなみに弾き語り形式の大会場のライブは、彼女自身にとって2回目。
最初はデビューして間もない頃の武道館でした。
その時の様子がNHK-BSでドキュメンタリーとして放映されたのを見て、
「もし大阪城ホールで同じ形式のライブをするなら行きたい!」
と思っていたので、今回とっても楽しみにしていました。

いやあ~楽しかったです☆
あんまり書くとネタバレになりますが、ピアノって打楽器だったんですねぇ(^^;)
いつ鍵盤が吹っ飛んで来ても不思議じゃないくらい迫力あるピアノで「弾き語り」という大人しげな形容詞が似合わなかったりして(^^;)

詳しいことはまた、後日また書き足します…何せネタ満載(*^_^*)

2008年8月16日 (土)

ハンモック

ハンモック
なんてモノもあったりして(^^;)
夜も更けてかなり寒くなってきました。

鮭なBaby(^^;)

鮭なBaby(^^;)
夏とは言え、夕方以降は結構冷えてきます。
そんな時に重宝したフェス飯「鮭なBaby」
ダジャレな名前ですが、鮭の切り身と根野菜のみそ汁…暖まります♪

着いたぞエゾロック!

着いたぞエゾロック!
8時神戸発の飛行機に乗ってやってきました!
夕べ雨が降ったらしく、10時現在とっても涼しいっす(^^;)

2008年8月12日 (火)

ますます楽しみなエゾロック☆

さて、まもなくRSR(エゾロック)ですが、本日、嬉しいメールが届きました。

『フレディ・エトウがライジングサン・ロックフェスティバル出演決定!』

何のこっちゃ?とお思いの方も多いかもしれませんが…。
「フレディ・エトウ」さんとは、日本一…いや世界一と言ってもいいかもしれないコピーバンドのヴォーカリストです。
「フレディ」というからには、もちろんQUEENのコピーバンド、その名も「KWEEN」です。
公式サイトはこちら♪

「な~んや、コピバンかいな」
と言う事なかれ!
世界一でっせ!世界一!
あの、フレディ・マーキュリーの歌唱力とステージパフォーマンスをこれだけ忠実かつ生き生きと愛情をもって表現できるのは、そうそうおりません☆

バンド単位ではなく、フレディ・エトウさん個人でのソロ参加なのは少し残念ですが、1日2ステージ。場所はレッドスターカフェで、それも…

15:10 - 15:35 ANNAN(フォーク路線を中心として、替え歌などのお笑い路線もあり)
18:00 - 18:30 Freddie Eto(クイーンを中心とした洋楽を、アコースティックで演奏する)

という嬉しい二本立てでのご参加です。

私は16日(土)しか行けないのですが、今からとっても楽しみですhappy01heart02

2008年4月26日 (土)

デーモン小暮閣下@BigCat

今年度最初のライブハウス、行ってきました。
いやあ〜閣下は素晴らしいエンターテイナーっすねsmile

それにしても「大猫」で閣下のステージを堪能できるとは思ってもみませんでした。

それでも、会場入りするまでは不安はありました。

怖そうなメタラーばっかりだったらどうしよう…
客層が男ばっかりだったりして…
などなど

いざフタを開けてみたら、男女比率は半々くらい。
年齢層は30代〜40代がほとんどながら、みんな大いにヘビーなリズムとポップなサウンドにノリノリで楽しんでいる様子でした。

かく言うワタクシも始めは後ろの方で遠慮がちに見ていたのですが、あまりの面白さに気がつけば隙間を縫ってそこそこ前の方で盛り上がってしまいましたsmilesweat01


まず、開演前の「ご案内」が閣下ご自身のナレーション。
もちろん例の「フハハハハ」口調で。

今回のツアーは、女性歌手ナンバーのカバー集「Girl's Rock √Hakurai」からのナンバーを中心にしていましたが、聖飢魔�ナンバー(お約束グッズを振っている信者さんも多数sweat01)はたまたアマチュア時代の隠れた名曲(?)「穴があったら出たひ」まで披露してくださいました。
これには大爆笑!
思わず
だめよ〜♪ だめよ〜♪ だめよ〜♪
の大合唱に参加してしまいました。

そしてツアーメンバーですが「Girl's Rock」レコーディングメンバーでもあるスウェーデンのミュージシャン(なんでもかの国では大御所らしい)を含め、元ジュディマリ五十嵐公太さん(閣下の同窓生らしい)などこれまた豪華!

何より閣下のヴォーカルに圧倒されましたheart
声量・声の厚み・歌唱力・そして音楽を楽しむという徹底した娯楽性…う〜む、素晴らしい!

ほんまに「エンターテインメント」としてのロックを心底楽しめたライブでした。
聖飢魔�の「黒ミサ」は行ったことがなかったのですが、これは一度見てみたかったかも…。

2008年1月15日 (火)

スピッツ「さざなみOTR」ツアー@大阪厚生年金

Fqmqcvxt 今年のスピッツ始めでした。
詳細はまた後ほど…m(_ _)m

今回は、バンドのグルーブ感がとても安定した形で伝わってくるようなライブでした。
マサムネの喉も調子がよいみたいで、2月のフェスティバルホールも楽しみです♪

余談ですが、入場待ちの列に並んでいる時に、私の少し前に盲導犬を連れているお客さんがいましたが、他の客(どうやら犬好き)が盲導犬の方に色々ちょっかいをかけているのがヒジョーに気になりました。

その集団は一応あとで「スミマセン」とは言っていましたが、その後聞こえてきた会話を聞くと、とてもユーザーの方に対して無礼に思えました。
(あまり詳しく書くと個人が特定されるので控えますが)

盲導犬は、視覚障害の人の「目」です。
いきなり自分の「目」にちょっかいかけられて嬉しい人間がいるかっつーの!

…ああ、スピッツのライブレポなのにまたマナーの悪い客の話になってしもたshock

2007年8月20日 (月)

SPITZ結成20周年祭り・一日目

A2cgscda ただ今終わりました。
写真は会場に飾ってあった
「草野マサムネカスタムモデルギター」
ですsmile
写真撮ったらアカンかなぁ…とダメもとでスタッフさんにきいたところ
「いいですよ、どうぞ」
とあっさりOKsmilesweat01

とりあえず、この日の出演者と、それぞれのスピッツカバー曲を列挙しておきます。
詳しいレポは大阪二次が終わってから〜。

1.Going Under Ground ……「Y」
2.曽我部恵一BAND …… 「青い車」
3.つじあやの …… 「ハチミツ」「猫になりたい」「サンシャイン」
4.フラワーカンパニーズ …… 「愛のしるし」
これにはカバーにのけ反りかえってきました。
フラカン恐るべしsun
ちなみにパフィーversionに近いアレンジで、振り付けありでしたsmilesweat01
パフィーversion「愛のしるし」(You Tubeより)
ヴォーカル鈴木くん(私より1つ年上らしい…新発見smile)もコレを見て研究したそうな…smilesweat01
ちなみにスピッツversionはこっち(You Tubeより)…マヌケ度満開のコスプレショーが楽しめます。
ちなみに同じモデルさんと撮影した「流れ星」のPVは、実は泣けますbearing

2007年3月24日 (土)

スカンジナビアから帰って来ました

Lih_o1i_ …と言っても、スピッツのFCツアーですsweat01

でもって今回のお土産ですsmile今回は、以前の2回での「音源ネタ」ではなく、一気に趣旨替えしたようで「携帯エコバッグ」でした。

ライブレポはまた後ほど〜…って宿題が溜まる一方sweat01

2007年1月 7日 (日)

QUEENミュージカル「We Will Rock You」

Upvpprst を見てきました。

写真は会場にあったフレディ像です。
ロビー内には、このように色んなディスプレイがあってなかなか楽しかったですが…結構企業の広告色が強かったのは…うーむ!でしたshock

それはともかく、実は全く初めて見るこのミュージカル、色々評判は聞いていましたが、簡単にまとめると

QUEENってやっぱり曲が良い!

と言うのが正直な感想です。
ネタバレ含みの感想は以下の通り〜
(おいおい書いていきます。結構言いたい放題^^;)

まず、キャストの歌唱力で言えば、主役「ガリレオ」役の男の子はもの凄く上手かったですlovely
単に歌が上手いだけではなく、キチンと役柄を演じた上で曲に新たなイメージを吹き込んでいる力量は、ミュージカルであってこそなんだと感心しました。
それだけに、他のキャストとの差が大きかったような気がします。
(悪役「キラークイーン」は外見に反して声が綺麗すぎた気がするし、ヒロイン「スカラムーシュ」はフェイクが多すぎ!)

物語的には、まあ…あんなモンかと…。
ブライアンのギターを前面に押し出すストーリー展開は、ある意味仕方がないのかもしれません。
ただ、個人的にQUEENのサウンドはフレディがピアノを弾くという点で、他のロックバンドとの大きな差別化が図られている…と信じているので、その点は少々不満でした。

演奏は一応、生バンド付だったようですが、曲によってはもう少しベースが響かないと魅力が半減する曲でもギターばっかり音がデカかったりしたのも気になりました。

何か、不満ばっかり書き連ねていますが、楽しかった点を思い出しつつ、以下続く…sweat01

2006年12月29日 (金)

カウントダウンJAPAN-WEST初日

1opojxzp に行ってきました。

南半球帰りには外の空気は冷たく、会場移動の際には心底震え上がりましたが、中ではしっかり盛り上がってきましたsmile

詳細なレポは後回しにして(何せまだ年賀状を準備していないモンでsweat01)メモ程度に…。

【PLANET STAGE】
髭(HiGE)
いやあ〜楽しかったっすsmile

Doping Panda
予備知識なしで見ましたが「今日からファンになりましたheart(←「銀英伝」のアッテンボロー風^^;)

【AURORA STAGE】
Lost in Time
ロックロックで見たことはあるのですが…ステージ進行が「う〜む」でしたshock

YO-KING
ベースがあの!グレートマエカワfromフラカンで、すっかりコーフン!これだけで私は満足smileひたすら踊ってしまいましたsmilesweat01

KEN YOKOYAMA
職場ライブジャンキーシスターズの末妹Nちゃんのお気に入り。ガンガン上げていくステージで面白かったです。

ELLEGARDEN
職場ライブジャンキーシスターズの長姉KEIKOさんのお気に入り。前方は意外とおとなしかったですが、後方にいたモッシュグループは凄かったです(苦笑)

【飲食エリア(含・DJブース)】
もしかして一番盛り上がっていたのはここ?
私はスリランカ料理、メキシコ料理、タイ料理を平らげました(エスニックばっかり^^;)
ちょうど飲食エリアの中にDJブースがあり、大音響で聞こえてくる音楽にいちいち反応して踊りまくる同行者の若者たち…キミら最高!
かくいうワタクシも「リンダリンダ」では座ったまま踊ってましたが、ハイsweat01
あと、絶対に年末イベントには出ないスピッツがかかった時には軽くのけぞりましたsmile

とりあえず、こんな感じかな。

2006年5月 6日 (土)

チキンガーリックステーキ@新神戸オリエンタル

GW最後に神戸に行きました。
目的はアカペラグループ「チキンガーリックステーキ」の地元凱旋ライブ。教員採用試験を控えているので「ひとまず」の今年ライブ納めです。
いやあ〜やっぱりチキガリはライブやね!と拳を握りしめて力説したくなるくらい、非常に楽しかったです♪

今回は、新作「FOUNDATION」からのセットリストが中心でした。今作は、女性シンガーの女歌ばかりを集めたカヴァー集で、アルバムタイトルも女性の美しさの下地となる「ファンデ」から取ったそうです(ワタクシ、去年までファンデなんてつけてなかったし…爆)
このアルバムは、ザ・ピーナッツから大塚愛まで(^^;)選曲も幅広いですが、このパートでこの曲!と言いたいような意外性のある構成も楽しいです。

あと、彼らのことを知らない人も多いと思うので、簡単に紹介をば。
とりあえず公式サイトはこちら
メジャーレーベルからのデビューは2002年と遅めですが、実は神戸のアカペラ界では知らないヤツはモグリと言っても過言ではない長いキャリア(1990年結成)と実力、影響力をもった男性6人組です。

音楽面での実力は、一度聴いてもらうのが一番なので省きますね…まあ、レンタルでもCDショップの試聴でもいいから聞いてみなsmile
最年少・あっちゃんこと渡辺敦さん絶品のアレンジセンスと、それを的確に表現する個々のメンバーの実力とチームワーク、そしてリズム感の良さはまさにライブでこそ生きてきます♪一番近いところでは8月に心斎橋「BIG CAT」でのライブが決まっているので、興味のある方はぜひどうぞ!

音楽面以外での特徴としては2点。
一つは、年長2人がリードヴォーカルとボケ役、年中2人がステージ進行の中心・しゃべくり漫才役、そして年少2人がコーラスアレンジとベースと3世代で役割分担がハッキリしている点。
もう一つは、メンバー全員がグループ以外に世を忍ぶ本業を持って…いた点。デビュー当時は全員、何らかの仕事を持っていてグループとの「二足のわらじ」で活動していました(中には私の同業者もいた!)
しかし、チキガリとしての活動が多忙になったこともあり、この春をもって最後の1人が本業を辞め、全員がグループ活動に専念することになりました…これには「いつの間に?」とビックリしましたがsweat01

でもって、ネタバレ含みの感想です。

まずは本編のみセットリスト(文字は反転しておきました)
異邦人/OB-LA-DI,OB-LA-DA/あの日に帰りたい/陽のあたる坂道/キッスは目にして/
恋のフーガ/ボサノヴァ/あなたに会える/どうにもとまらない/悪女/春雷/輝く明日/
It's a Brand New Day/夢吹く街(Hometown KOBE)/ときめくかけら/未来予想図�


今回は「女歌」をメインにしたせいか、途中のお喋りやコント(あるんです^^;)でも妙に女っぽい…というよりカマっぽいネタが多かったような気がしたのはここだけの話です。
また「恋のフーガ」ではまさに歌って踊れるアカペラ状態でした。ツインリードとベース以外の3人が、リズムを取りながら何故かジャンケンをしていたのを、ワタクシは見逃さなかったゾ!

最後に「ありがとう」をマイクなしで歌ってくれたのと、本編で初期のオリジナル曲(「ボサノヴァ」「あなたに会える」)が聴けたのが、個人的には嬉しかったですheart
できれば次回は、かの迷曲「虫バイ菌」を聞かせてくださいませ〜…というより、コレは全国の歯医者で流してください!何とかなりませんか<歯科医師会のみなさまsweat01

2006年5月 2日 (火)

中島みゆき・夜会

N6efbx8n 大阪初公演となる夜会に行ってきました!
写真は、幕間に呑んだ夜会オリジナルカクテル
「Go Abroad」カンパリベースです。

感想は、どうしてもネタバレになってしまうのでここから先は隠します。

今回の夜会は、以前東京公演で上演された
「24時着 00時発」
一組の夫婦が巻き込まれる罠を物語の軸に、人間の生き方やアイデンティティ、人生の岐路に立った時の選択などを問いかけてきています。

当初、他の出演者がイヤホンマイクなのに対してみゆきさんだけが延々ハンドマイクを持っており
「マイク邪魔じゃないのかなぁ」
と思ったのですが、その疑問はすぐとけました。

ヒロイン「アカリ」は、みゆきさんと香坂千晶(みゆきさんと背格好がほとんど同じ)の2人が、実像と影の二面を交互に演じていきました。

歌が実像の心情を表す時はみゆきさんが実像(ピンクの衣装)で香坂さんが黒衣装の影。
歌が影の心情を歌う時には、実像と影が入れ替わってみゆきさんが黒衣装で歌う…という風に、実像と影が実に巧みに入れ替わっていき、アカリの姿がより立体的に浮かび上がってきます。

そして、みゆきさんが持つハンドマイクが我々観客に対する目印となっており、いつどこで実像と影が入れ替わったのかがすぐにわかるようになり、観客が混乱しないように配慮されていたようです。

音楽面では、実は知らない曲の方が多かったのですが(以前書いたけれど、プロデューサーが瀬尾十三氏になってからは一般的なヒット曲しか聴いていません)それでも「みゆきの歌」を中心に据えた舞台展開は充分に楽しめました。
曲名がわかったのは「二隻の舟」「命のリレー」「帰れない者たちへ」くらいです…情けない!

一般的には「言葉の実験劇場」と言われている夜会ですが、基本にあるのはあくまでも音楽「みゆきの歌」なのだと実感しました。
ストーリー展開のシュールさを「みゆきの歌」の圧倒的な存在感によって真実味のあるものとして観客に投げかける。
そのリアリティはさすが!と思いました。

あと一つ、ヒジョーにビックリしたのが本編後の「サーモン・ダンス」シーン。リバーダンスのようなケルト風の音楽に乗せて、青い衣装のダンサーたちが踊るのですが、私の見間違いでなかったら…(オペラグラスを忘れたshock
み…みゆきさんが踊ってる!?
もしかしたら、2人一役の香坂さんかもしれませんが…あれはショーゲキでしたsweat01sweat01真相がおわかりの方、ぜひご一報を!気になって仕方がありません(爆)

2006年1月11日 (水)

エレカシ@なんばHatch

2006年ライブ始めは「エレカシ」ことエレファントカシマシでした。
遅ればせながら、その感想をばsweat01

ことの始めは、昨年11月に元同僚の養護の先生と一緒に行ったオアシス@大阪城ホール帰りのこと。
ソバをすすりながら会場でもらったチラシを見てみると、養護の先生曰く。
「あ〜!エレカシ!見に行きたいなぁ…club
ワタクシ「夏に『ロックロック』に出たのを見たけど良かったよ〜heart
などと話しているウチに、見に行くことになりました。

そして当日。開場4時・開演5時という、あまりロックバンドらしからぬ早い時間帯に戸惑いつつ
「これって、ライブそのものが長いのかな?」
などと思っていました。
駄菓子菓子…もとい、だがしかし!

本編が約1時間20分+アンコール2曲

ちなみに、MCはほとんどなし(何回か「あけましておめでとー!」を連呼^^;)というのもあったでしょうが、ホンマに短かったっすshock
かといって、時間的なことを除けば充分内容的にも素晴らしいステージでしたsmile宮本さんの声が最後までパワフルだったのにも感動しました!

エレカシのワンマンは初めてだったのですが、こちらの予想通り
「日本男児」
をそのまま絵に描いたような曲と演奏で「カッコ悪いけどそれがカッコいい」ステージでしたnote
ステージ最後の方で、宮本さんがシャツを何度かまくり上げていたのですが、そこからチラチラ見えるお腹がぷよぷよ意外にもプリティだったのは、ここだけの話ですsmilesweat01

ひたすら濃度の濃いドブロクをストレートで一気に飲み干したような、そんなライブでしたbeer

2005年12月28日 (水)

あまったれ完走!

I9gsowh1 結局行ってきました…香川県高松市smilesweat01
何しに行ったのかは、このカテゴリに投稿している以上…smilesweat01

写真は、高松入りしてすぐ入った店で食べた讃岐うどん&野菜天ぷらです。

今回のあまったれツアー後半戦も、気が付けば6回も参加してしまっていましたsweat01内訳は…

大阪厚年初日…仕事を中抜けして参加(爆)
那覇・ダンスクラブ松下…「沖縄スペシャル」目当てで遠征
ZeppOsaka初日…危険地帯(最前ど真ん中)で死兆星を見た
ZeppOsaka楽日…リーダー真ん前でスタンディングの醍醐味を満喫
京都会館…これまた「京都スペシャル」に大満足☆

そして今回のツアーファイナル・香川県民ホールです。

詳細については、じっくり思い出しつつ追記しますbearing

2005年12月12日 (月)

スピッツ納め(?)@京都会館

Kvpcnmz_ ヒジョーに寒い京都市内をウロウロした後、京都会館に入って写真を撮りました。今回の「あまったれ」ツアートラック第4号ですsmile

実はさっき帰宅したばかりで、何をどう書いたらいいのかわからないのですが、ホールでのライブとしては本当に充実した、良いステージだったと思います。

アンコールがあんなに季節感を無視したものだったと言うのも面白かったりして…何たって「初夏の日」(京都限定の新曲)と「春の歌」だもんなあ…

というワケで、セットリストを含めた詳しいレポは明日改めて書きますねbeer

2005年12月11日 (日)

スピッツ@ZeppOsaka【楽日】

Os_i1xat 2日とも行ってきました!スピッツZeppライブ♪
写真は会場で買ったソフトドリンクについてくるペットボトルホルダーと「SPITZ ON-LINE MEMBERS」のチラシです。
ちなみにホルダーは3本ありますが、2日間でもらったモノと、昔もらった分を予備で持っていったモノです。

チラシは昔のアマチュアバンドのお手製チラシみたいな作りになっていて、とってもカッコイイっす☆
ただ、スタンディングライブではチラシは終演後に配ってほしいですshock

この日は、今回めでたく教員試験に合格したスピ友さんと参加(Nさん、急に誘ったんやけどありがとうheart
「ガンガン前に行こう!」

という美しい意見の一致のもと、整理番号1400番台(しかもカフェのトイレが混んでいたため、実際に入ったのは1900番台…ほとんど最後やん^^;)にもかかわらず、下手・タムラ側の一番前の扉から客席に潜り込みました

以下つづく、、、

取り急ぎこっちもセットリストを挙げておきます。
本編は前日と同じでしたが…。
【セットリスト・本編】
テイタム・オニール/エスカルゴ/8823
白い炎/ワタリ/恋のはじまり
ロビンソン/ほのほ/スピカ/けもの道/会いに行くよ
ナンプラー日和/正夢/夜を駆ける
甘ったれクリーチャー/メモリーズ・カスタム/俺のすべて
みそか
【アンコール】
空も飛べるはず/ミーコとギター/(メンバー紹介)/春の歌

2005年12月 9日 (金)

スピッツ@ZeppOsaka【初日】

3ampgt4b この日はロッカー確保のために、4時頃に会場に到着。
ただし、ロッカーは4時半過ぎにならないと開かなかったので、とりあえず会場上のカフェに避難しました。

ZeppOsakaにはしょっちゅう来ているのですが、このカフェに入るのは今回が初めてでした。
「RECYCLE」がかかる店内でコーヒーを注文して席に着くと、こんなものを発見smile写真をご覧下さい。
2000年9月の日付が入った「スピッツです!」サインが飾られていました♪
他にも
アブリル・ラヴィーン、バンプ、オフスプリング、モトリー・クルー、矢井田瞳、フラカン、モンゴル800などなど、書ききれないくらい多くのサインが飾ってありましたlovely

そうこうするうちに開場時間になったので店を出ると…寒い!…冗談抜きで凍り付くような寒さでしたcoldsweats02
連れ(元同僚・本命GLAY)と列に並び、番号を呼ばれると同時に会場内にダッシュ!確保して置いたロッカーをもう一度開けて連れの荷物を放り込み、ドリンクを交換して客席に入りました。

今回は上手・テッさん側を陣取った…つもりでしたが、開演時間が近づくに連れ、ジリジリと中央に押されていく私たちsweat01

「これ、ちょっとヤバイかもねsweat01
と顔を見合わせているウチに客電が落ちました。

以下つづく、、、

取り急ぎセットリストを挙げておきます。とは言え、ダンスクラブ松下とまったく同じでしたがsmilesweat01
【セットリスト・本編】
テイタム・オニール/エスカルゴ/8823
白い炎/ワタリ/恋のはじまり
ロビンソン/ほのほ/スピカ/けもの道/会いに行くよ
ナンプラー日和/正夢/夜を駆ける
甘ったれクリーチャー/メモリーズ・カスタム/俺のすべて
みそか
【アンコール】
チェリー/夢追い虫/(メンバー紹介)/春の歌

2005年12月 4日 (日)

スピッツ@ダンスクラブ松下

Vxhnz0wb 終わりました〜♪
写真は終演後、ツアートラックに運び込まれるドラムです…このあと今回のツアーロゴが入ったバスドラも運び出されたのですが、残念ながら撮影しそこねましたshock
かなり大暴れしたので、途中何度か死にそうになりましたが、ホンマに楽しかったです☆

終演直後の一言感想。
アンコールでテッさんが着ていたTシャツ(最後に客席に投げていた)の画像をお持ちの方、誰かくれませんか?(爆)
「Bar 大人の隠れ家 エロス 桜坂」
という素晴らしいネタTシャツだったモンで…私を含むお客さんからしきりに「エロス」コールが飛んでいましたsmilesweat01
ちなみに上記のTシャツ、このお店のオリジナルなんですねぇ…次回沖縄に行く時には是非ともGETしなければ(違)

【追記】
国際通りから北上して国道58号線、さらに北上した小さな通りに至るどこか怪しげな界隈の、雑居ビルの2階にダンスクラブ松下はありました。
整理番号460番台で入った会場は…「狭いshock」学校の教室にして2つ分もないくらいの狭い客席スペース。さらにワンフロア、傾斜も段差もなしで小柄な人は見づらいやろなぁ…。

ふと見上げると、客席最前列ど真ん中の頭上にはこれまたどデカイミラーボール!shineshineshineshine
「コレが落っこったら、下にいる人は圧死やな」
そうでなくても後ろから容赦なく押されておっかない最前列ど真ん中…今回はやや上手、テッさん側をキープすることにしました。
ちなみにテッさんは、
「ミラーボールが落っこちたら、みんなで転がせよ!」
と言っていましたが、サザンのライブ@東京ドームじゃないんだから…smilesweat01

それでもプンプンと漂ってくる「ライブハウス」な匂いに胸を躍らせながら、泡盛水割りを片手に開演を待ちました。
雰囲気は、関西風に言うと神戸チキンジョージと大阪バナナホールを足して割ったみたいな感じだったかな?
開演前にすでにトイレが2つ詰まって使えなくなっていたことはナイショです(爆)

そして18時40分頃に開演。
今回は地元沖縄の「モンゴル800」との対バン形式でした。若さあふれるスリーピースパンクロックで、曲をあまり知らなくても楽しめました。
ベース&ヴォーカルの人(名前失念^^;)が、白の「あまったれ」Tシャツを着ていました。
ちなみにタムラが「俺、モンゴルさん(ホントにこう言っていた)のTシャツ着てステージに上がりたい」と言ったら、モンゴルさんのメンバー自ら出番直前にグッズ売り場まで走って取りに行ってあげたそうです…エエ人たちや♪

そして20時過ぎにスピッツ登場!
今回はステージがとっても狭いため、後ろのドラムやキーボードのセットもステージにじかに置かれていました。
崎ちゃん曰く「いつもと視点が違って、前の方のお客さんと目が合いまくりで照れくさかった」…確かに、5列目くらいにいた私も何度も目が合いましたワ☆(妄想にあらず…たぶんsweat01

dangerdangerdangerここからはネタバレありです!dangerdangerdanger

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2005年12月 3日 (土)

ピロウズ@なんばHatch

今日(日付が変わって昨日ですが^^;)ピロウズのライブに行って来ました

いやあ〜スゴイとは聞いていましたが、やっぱりすっごく楽しかったし、感動しましたsmile
このコーフンは、また後日詳しくお知らせ致します。

何せ日が明けたら即、沖縄まで飛んでいく予定ですので〜sweat01

【追記】
でもって、大阪に戻ってきたので追記です。
ひと言でいうと、スキがない!…そんなステージでした。
今回チケットを取ってくれたライブ友だち(元同僚)から
「さわおさんは『完全主義者』だ」
と聞いてはいたのですが、本当にさわおさんだけでなく、メンバー全員非の打ち所のない演奏力と貫禄を見せてくれました。

とは言え、決して敷居が高いワケでもなく、エンターテイメントとしても楽しめる構成でもあり、知らない曲の方が多かったのですが、生演奏の楽しさとパワーを堪能できましたsmile

ピロウズはデビュー以来、一貫してスタンディングのみの演奏活動を貫いており、今回のなんばHatch(約2000人)が彼らにとっては一番大きなハコだったそうです。
さわおさん曰く
「先日同じ会場では、かのヒロミ・ゴーsweat01が記念ミニライブをやったそうだけど、ミニじゃないじゃん!
と笑いを取っていましたsmilesweat01

今回は比較的後ろの方で観ていたのですが、次回(4月15日にまたなんばHatchに来てくれますheart)はドンドン前の方に言って暴れたいモンですlovely

2005年11月24日 (木)

京都大宴会終了!今年も満員御礼!

今年も、QUEENトリビュートイベント「A Night at the RAG」が無事に終了しました!
このイベントについては、以前第4回「京都のクイーンな大宴会」のお知らせでも書きましたが、毎年規模がどんどん大きくなっていくような気もしています。

本日参加してくださったみなさま、
ホンマにありがとうございます!


なお、感想の書き込みなどは

「Q会参加のみなさん、この指と〜まれ!」(本イベント公式掲示板)
までどしどしどうぞ〜smile

また、当日舞台写真を撮られたみなさま、よかったら
「YHY05577@nifty.com」
まで添付メールにて送って頂けたら嬉しいです。
(一応、当イベントの公式サイト管理人を拝命しているので^^;)

2005年10月29日 (土)

QPR@横浜アリーナ行ってきました

一応アリーナ席だったのですが、はしっこなので意外にステージが遠かったっす…(T_T)
開演直前に上着を脱いで「ジョン・ディーコンTシャツ」姿で楽しむことにしました(精一杯のレジスタンス精神っす!)

詳しいことはまた書き足すとして、夢のようなひととき…とはいきませんが、ポール・ロジャースのヴォーカルは充分に堪能できました♪

ちなみに昼食と終演後の晩ご飯は、どっちも崎陽軒(きようけん、と読むそうで…ずっと「さきようけん」と読んでいた^^;)のお弁当を食べました。

2005年10月 2日 (日)

dorlis@心斎橋クワトロ

昨日の話ですが、行ってきました♪
dorlisライブ@柱の邪魔なshockクワトロ!

最近ではドラマ「汚れた舌」の主題歌だった「肌のすきま」がヒットしたのでご存じの方も多いと思いますが、全国のストリートをギター1本で放浪して少しずつ実力と人気をつけてきた、期待の若手女性シンガーです。
(ジャンル的には「JAZZ」に入るのかなぁ…)

「肌のすきま」が官能的な曲なので、全体的にしっとりした色っぽいライブになるのかな…と思っていました。
客層を見るとカップル度が高いし、そのうちの女性陣はこれまたお肌の露出度が高いし…ええなぁ…露出できるお肌でshock

ところが!バンドメンバーを引き連れたdorlisは、何故かホイッスルを高らかに吹き鳴らして登場(しかもアンコールでは客の間をかき分けて出てきたしsmile
実はまだ彼女のアルバムは持っておらず、ラジオで聞いた数曲(しっとり系)しか知らなかったのですが、まあアップテンポで明るくてハッピーな曲が多かったのにこれまたビックリsmilesweat01

歌声はまさに官能的だったり、ミステリアスだったり、はたまたハッピーだったりと、とても表現力豊かなのに対して、MCは何故かお茶目でテンションの高いオネーチャン風で、そのギャップも面白かったです。案外、ラジオのパーソナリティ向きかもclub

「肌のすきま」を歌い終わったあとのMCで
「この舌がいけしゃあしゃあと嘘をつく」
と、曲の世界観を完全破壊する発言まであり、個人的にかなりツボにはまりましたsmilesweat01

ホンマにハッピーなライブでした♪
次回はちゃんとアルバムを聞き込んでから行きます(^^;)

2005年9月10日 (土)

アカペラミュージカル『猫堀骨董店』@梅田ドラマシティ

今日は梅田のシアタードラマシティに行って来ました。
アカペラミュージカル『猫堀骨董店』
制作記者会見のもようはこちらをどうぞ♪

最初、e-plusのサイトでこのミュージカルのことを知った時には「ふ〜ん、アカペラでミュージカルかぁ…見に行ってみようかなぁ」と、軽い気持ちでそのままチケットをGET。
感想は…。

もう一回見たいゾ!

と力説してしまうくらい、非常に面白かったですsmile
あらすじなどは上記のリンクを参照して頂くとして、各出演者の音楽的力量が非常に高く、ハーモニーの重厚さとボイスパーカッションの確かなリズム感に圧倒されました。
所々に音楽ネタの笑いも織り交ぜつつ、人間の「記憶と忘却」についてもスルドイ問題提起をしてくれました。

物語の主軸は、凡庸な男の若い時の悲恋(芸術家の卵だった恋人が発狂する)で、この悲しい恋人たちの心情が痛いくらいにこちらにも響いてきました。
(隣の席の女性は号泣…私も泣きそうになりましたsweat01

今日の公演が初日だったので、今後お近くの街で公演があればぜひどうぞ〜heart

2005年8月28日 (日)

Rush Ball 2005@泉大津フェニックス

本日は、夏のロックイベントのハシゴをしてきました…アホや(^^;)
まずは朝一番から夕方まで、泉大津フェニックスで行われた「Rush Ball 2005」に参加。
夕方から晩までは、なんばHatchでの「ロックロックこんちには」に参加。

いやあ〜疲れました!
ので「Rush Ball 2005」のレポもまた今度〜。
曇り空だった(ROSSOの時には雨までパラついていた)のに両腕がしっかり日焼けしていましたshock
しかも手の甲の途中までは真っ黒なのに、途中から指先までは普通の地肌色。
どんな焼け方やねんcoldsweats02sweat01
写真がうまく撮れなかったので、画像アップできないのが残念です…いやあ〜一見の価値ありなんですよコレが!

ロックロックこんちには@なんばHatch

今週の土日は「ロックロックこんちには@なんばHatch」に行ってきました。
詳細なレポはまた後日…すっかり燃え尽きて真っ白な灰になって帰ってきたので(^^;)

2005年8月26日 (金)

ロックロックこんにちは!@大阪城ホール

出演者の豪華さと会場の広さに、始めのうちは
「大丈夫かなぁ…ちゃんと客席は埋まるんかなぁ」
と、期待よりも不安が大きかった今年のロックロック大阪初日。結果は…

スピッツ好きでよかった!
やっぱりロックロックはスゴイ!


出演者順にとりとめのないレポを書いていきます。

1)オレンジレンジ
彼らの出演が決まったから、会場を大阪城ホールにしたのかな?…と思っていました。事実、会場入りするお客さんの大半がレンジファンじゃないかと思えるほどの客層に、正直引きました…こりゃ、スピッツがaway扱いかもsweat01
感想は、確かに盛り上がっていましたねぇ…私の印象は「ベースの人が巧いかな?」です。

2)KREVA
「KICK THE CAN CREW」のメンバーだったんですね…知らなかった(^^;)でも、ほとんど予備知識なしで聞いた分、偏見なしに楽しかったですsmile
HIP-HOPって確かに長時間聞いていたら飽きるのですが、バラエティ豊かな曲想で楽しかったです♪個人的に「お祭りKREVA」が気に入りました♪
何でもKREVAはスピッツ好きで、マサムネもKREVA好きだそうで…良かったね、両想いで(爆)
あと、あれだけたくさんの歌詞をよどみなく全て歌いきるって単純にスゴイ!歌詞忘れが得意技(?)の某バンドヴォーカルさんに爪のアカでも飲ませてやってください(^^;)

3)エレファントカシマシ
やっぱりスゴイ存在感でした!「孤高のロックアーティスト」って言葉は、むしろ彼らのためにあるのでは。
昨年のロックロックでスピッツが「悲しみの果て」をカバーしていましたが、今日はオリジナルで聴けて嬉しかったです。個人的に「金があればいい〜♪」という歌詞の曲(タイトル不明^^;)のインパクトが強かったっすsweat01

4)スピッツ
ゲスト共演ありでしたsmile
まずは、単独のセットリストから(ネタバレなので、白文字で隠します。ドラッグしてご覧下さい。ちなみに順不同)
涙がキラリ☆/甘ったれクリーチャー/けもの道「大阪の日の出〜♪」/正夢/メモリーズ・カスタム/海とピンク/スターゲイザー/春の歌/en.空も飛べるはず
そして、ゲストとの共演コーナー。
まずは、ある意味、毎度お馴染み奥田民生氏の登場!
民夫ナンバーなどを共演したあと、今年のスピッツ夏イベ恒例の「ビックリスペシャル」の登場となりました。
チケットにも「and more...」としか書かれていないスペシャルゲストは、私の予想ではウルフルズ(翌日大阪恒例「ヤッサ」もあるし)でしたが外れました(^^;)そのゲストは…
なんと、平井堅!…確かに日頃からスピッツ好き(と言うより「マサムネさん惚れてます!」)を公言している関西出身ミュージシャンですがいやあ、ビックリしました。そして大感動!

この感動は、もう白文字で隠すより「コメント」欄に書いた方がいいかもしれないので、また明日〜。
と言っても、明日は「ロックロック@なんばHatch」の初日ですが(^^;)

2005年5月21日 (土)

VoVoTau@心斎橋クラブクワトロ

2005年上半期のライブ納めですsmile…今後は7月の教員採用試験に向けてひたすら暗く勉強&仕事の日々なのでshock

彼らはジャンル分けすると…。
HipHopとR&BとSOULを足して3で割った、女性ヴォーカルの4人組バンド…と言った感じでしょうか?でも、今流行りの「ミクスチャー」というワケでもないと思います。
根本にあるのは、バンド3人のグルーブ感がヴォーカルRing(大阪出身らしく、MCではバシバシ大阪弁が飛び交っていました…まさにナニワのネーちゃん^^;)の迫力ある歌声を支えていますnote

今回は2ndアルバム「Musilic Game」を引っさげてのツアーセミファイナルで、キーボード(兼SE)と女性コーラスというサポート2人を加えて、気持ちのいいリズムと色気のある低音のヴォーカルを堪能しましたsmile

個人的には「Can U Stay」が骨太のバンドサウンドになっていてビックリしましたheart

10月に新作アルバムが出るらしいので、その時にはまたライブに行きたいっす!(ちなみに今日のアンコールでは、その中から1曲披露してくれました)

ちなみに彼らの公式サイトはここ(いきなり音声が出るので要注意danger
今のところ、個人経営のファンサイトは見たことがありませんが(^^;)これからがヒジョーに楽しみなバンドですsmile

2005年5月 8日 (日)

Sweet Love Shower

今日は、大阪城野外音楽堂に行って来ました。
FM802とSpace Shower TVが共同主催している音楽フェス「Sweet Love Shower」を見るためです。
各バンドそれぞれの持ち味を堪能できて、とても面白かったですsmile
でもって、見終わった連れ一同との共同見解。

フロントマン以外に「変なヤツ」がいることがこのイベント出演の条件…か?sweat01

ちなみにこの日のラインナップは…。
アナログフィッシュ
Jackson Vibe
The Miceteeth
フラワーカンパニーズ
ELLEGARDEN
ストレイテナー
BEAT CRUCADERS

この日の一番人気は、ここしばらくで急ブレイクしたELLEGARDENとストレイテナーでしたが、個人的にはもうすぐ結成16年という超ベテラン「フラカン」ことフラワーカンパニーでした。
何と言っても…ベースのグレイト氏が変!
例えれば、
フリー(レッチリ)+ピート・タウンゼント(The WHO)さらにTAKURO(GLAY)風味を少し
と言った風情のステージアクションsweat01…スゴいっす。
(ちなみにお衣装は、素肌の上から直にデニムのオーバーオール1枚…まさにフリー!)

「これでベースをぶん投げたりマイクスタンドにぶつけたりしたら、間違いなく田村明浩(スピッツ)の域に達するのだが…惜しい(爆)」
とつぶやいて、連れ一同の冷ややかな視線を浴びてきましたsweat01

他のバンドも、それぞれに変(イッちゃった?)メンバーがいておかしかったですcoldsweats02
特にBEAT CRUCADERSのキーボードは、弁髪+作務衣と言ったファッションもさることながら、そのステージアクションが「変」!
連れの一人(何ともと前々々任校の同僚でビックリ)曰く
「氣志團のヒカルちゃんみたいやなぁ…」
言い得て妙っすsweat01

ちなみに、前日に行われた同イベントの前夜祭「Extra Free」にも行きました。
お目当ては以前PVを見て気になっていたDorlis。

期待以上のステージですっかり気に入りましたheart
ジャズっぽい雰囲気のあるスイングポップスで、女性の持つ「花と毒」を軽やかに表現していました。
(PVではほとんどが斬新なデザインのアニメでしたが、実物はかなり「可愛い」雰囲気の女性ですheart

2005年4月29日 (金)

はんなりと「あまったれ」た京都

新入生合宿の代休を含めた4連休の初日。
私にとっては、スピッツ「あまったれ」ツアー前半戦ファイナルとなる京都会館でのライブに行って来ましたsmile

ご存じの方も多いと思いますが、京都会館は席順を後ろから順に数えますshock
でもって、私が取ったチケットは「2階9列目」なんと、コレが2階の最前列だったのです!

ただ、座席表を見る限りではかなり端っこ(タムラ側)だったので
「これって見えるんかなぁ…」
と不安半分で会場に入りました。で、入ってビックリ!
「何やこの近さはーheart
京都会館の2階席は半円状になっているので、位置的には1階の中列とほぼ同じくらいの距離で見ることができるのです。
しかもあまり高度もなく階下の座席が見えない構造になっているので、高所恐怖症の私でも気楽に立ってノリノリでライブを楽しむことができました

dangerdangerdangerここから先は「思いっきりネタバレ」なので気をつけてくださいdangerdangerdanger

そして肝心のライブの方ですが…
前半戦は、もう思い残すことはありません!lovely
神戸初日ではやや不安だったマサムネの喉も何の問題もなく、まったりはんなりとそのヴォーカルに酔いしれることができました…ああウットリmoon3
メンバーとお客さんが一緒に盛り上がり、安定した一体感が心地よく、終わってからもコーフンと満足感でお腹いっぱいになりました。

今回の前半戦メニューは、崎ちゃんのドラミングをフィーチャーする場面があちこちに見られました(崎山ファン増殖計画…だったりしてsweat01
長年の夢だった「渚」ライブバージョン!双六ツアーのアンケートにしつこく書いた甲斐がありました
「アパート」から「シュラフ」へと続く「惑星のかけら」コーナーでのリズム隊+ピアノの絡み…ジャズぽい雰囲気が良かったですwine
「俺のすべて」イントロでのドラムソロ!タムラがハンドマイクでかます「ラブコール(違)」が毎回趣向が変わって面白かったですsweat01
そして新作「スーベニア」からは「ほのほ」アウトロでのエイトビート!もう圧巻ですワ!もともと「ほのほ」はかなり色っぽいエロティシズムのある曲と思っていたのですがあのエイトビートの力強さと色気にヤラれた女性ファンは多いはずsmile

と、ステージではメチャクチャカッコ良かった崎ちゃんですが、今回もアンコールが終わって一番最後に袖にはける際に…またやってくれました。
深々と客席にお辞儀したあと、舞台袖口の壁に思いっきり激突してしまいましたsweat01大阪初日でもぶつかっていたのですが、まさか「メンバー紹介でシンバルに頭突き」に続くカラダを張った一発ギャグなんやろか?

そうそう、コレを忘れたらアカン!
何とマサムネ作ったばかりの新曲を弾き語りで披露してくれました!しかも本番直前にタイトルを決めた(ので終演後のセットリストは手書きで「曲目未定」と書かれていた)「京都を題材にした曲」です!

確かに双六ツアーのMCで「次回の京都までに『京都にまつわる曲』を作って来ます」と言ったらしいし、αステーションの番組でも「京都って作曲のインスピレーションがドンドンわいてくる街」ってことを話していたけど、いやあ…ホンマに聞けるとは思っていませんでした〜club
タイトルは「初夏の日」…「とびっきりサマーデイ」ではありませんsweat01
やはりできたてホヤホヤなのか出だしで1回、2番のサビで1回トチってしまってやり直すという場面もありましたが、京都のゆるやかな鴨川の流れと河川敷の緑が目に浮かぶ、とても優しい曲でした(先日QUEEN友達と行った鴨川花見を思い出す…3人でワイン3本+ビール数本を空けたっけ…)
是非コレは「関西版『大宮サンセット』」ばりに関西ブリーダーの心の1曲になって欲しいです!

結局、今回の「あまったれ」前半戦ツアーは計6回参加してしまいました。ツアー前にあれほど「チケット取れねぇよぉ〜shock」と嘆いていたのがウソみたいですが…。
《地元近畿エリア》
大阪初日…あのミョーなテンションに笑いました
神戸初日…マサムネ病み上がりでドキドキしました
京都………会場は不便だが雰囲気サイコー
《初のスピッツ遠征》
大宮…………「大宮サンセット」が生で聞けて満足
名古屋楽日…前日が「春の歌」PV撮影やったんよねぇ
佐野…………一発大逆転!まさかあそこまでやるとは<自分

これでしばらくは他のジャンル(洋楽・相撲・仕事…おい!)にも目を向けることができそうですsmile

2005年4月25日 (月)

そして神戸(^^;)

新入生合宿から一夜明けて、神戸国際会館に行ってきました。
マサムネの喉の風邪による新潟&和歌山延期を経て再開された、スピッツ病み上がりライブsweat01こちらもドキドキshockモード全開でライブに望みました。
結論から言いますと…。

よくやったマサムネ!

まあ、もちろん完璧に復活したというワケではありません。時々高音に上がる時に若干かすれたりグリッサンド気味になったりはしましたが、それを差し引いても、良い意味での緊張感とハリのあるライブだったと思いますnote

さらに、メンバーが一丸となってステージを盛り上げる姿勢にヒジョーに心を打たれましたheart
今日のMVPは、プレイ・MCともテッさんに決まりですな!sun
マサムネへの声援にナイスボケで返したり、ギターソロでは3階席からもよくわかるくらいの満面の笑みをかけてくれたりheart個人的に、テッさんがライブで見せてくれるあの「にかっsmile」って笑い方が好きなモンでsmile

もちろんタムラも絶好調で、「ラウドネス」モデルのベースをマイクスタンドにぶつけたり(その後延々ベース音が響いていましたが^^;)自分のスピーカーによじ登って崎ちゃんにラブコール(違)を送っていたしsweat01

そうだ!思い出した!マサムネが最後の方でタムラのモノマネをしていましたnote
と言っても、ドラムセットによじ登って崎ちゃんのシンバルを「軽く」(みみっちく…とも言うsweat01)叩いていただけですが。

明日は多分、もっと復調してくれるのではないかと思いますsmile明日も行きたいなぁ…(ぼそっ)

それより、あと1枚余っている京都のチケットをどうさばこうsweat01sweat01

とまあ、ライブそのものがとても良かっただけに、よけいに気に障った周囲のお客さんについて、ちょっと毒を吐きたいと思いますannoy同じスピッツファンの悪口は言いたくないんですが、あまりにもライブでの態度がひどかったので、この際すべてぶちまけます!(「ライブバンド・スピッツ」のファンであるなら、ライブ参加の時の態度も気を付けて欲しいですから)

が、かなりキツイ言い方になるので、コメント欄にちまちま書いていきます。

2005年3月12日 (土)

栃木県佐野市より愛をこめて(^^;)

ただいまスピッツライブ@佐野市文化会館が終わりました。
一発大逆転でチケットをGETしました!
もしかして、私がこれまで行ったスピッツライブの中でピカいちによかったかも〜smile
詳細は大阪に帰ってから報告します

【でもって詳細…バカサバイバーは生き残るsweat01
実はワタクシ、チケットが取れないまま佐野市に出向いてしまいましたrain
「当日までには何とかなるやろ〜」
とノンビリチケット掲示板をチェックしては、数少ない「譲ります」書き込みにエントリーしていたのですが、ことごとく外れ
そうこうするうちに、先に取ってあったホテルの予約がキャンセルできなくなり、正直かなり悩みました。
「コレってもしかして観光だけで終わり?」
しかし、ココまで来たら後には引けない…という悲壮な決意を持ってライブ前日の晩に、現地・栃木県佐野市に到着しましたshock
   、、、つづく(^^;)

#####(3月26日追記)#####
同じ「関西どっとコム」のblogに書かれていた佐野ライブレポを見つけました。
熱のこもった詳細なレポで、オススメですsmile
http://blog.kansai.com/going8823/4
ネタバレありなので「ネタバレNG」の方はご注意を。

2005年3月 6日 (日)

名古屋帰り

先程スピッツ@センチュリーが終わりました。楽しかったっす(^O^)icさん、ホンマおおきに〜♪
ただいま米原行きの快速に乗って、一路大阪に帰るところです。
果たして無事に家にたどり着けるのだろうか?今日中に帰れなかったら明日の学年末考査はどーなる!
頑張れJR!キミだけが頼りだ(^^;)

2005年2月21日 (月)

ウェルカム大阪!SPITZ

(携帯にて投稿後、自宅にて編集)
ただいまスピッツ@大阪フェスティバルホール初日が終わりました〜♪
サイコーに楽しかったですsmile
耳鳴りもすごいけどsweat01

取り急ぎ、一緒に行った同僚と同時に叫んだ一言を…(^^;)

「崎ちゃんカッコええ〜heart
いや、マジで。
何でもその同僚(本命GLAY。でもスピッツはアルバム全て揃えてくれていますheart)は「渚」のCDでのドラムが打ち込みだと思っていたらしく
「アレを一人でライブで叩けるとはスゴイ!」
と感心しておりました。
私も、あの曲のドラミングが華麗だとは聴いていたので一度ライブで聴きたかったのですが、それが叶って大満足でしたsmile

2005年2月 6日 (日)

大宮帰り

昨日遅く、大宮から帰ってまいりました。
思えば金曜日の5時間目終了後、バタバタ・ドスドスと慌てふためいて向かった先は…

スピッツ「あまったれ」ツアー@大宮ソニックheart

「…何をまあ、わざわざ仕事サボって、そんな遠くまでスピッツを見に行ってんねん?大阪にも来るやろ?」
とあきれかえっている皆様方に少々説明をば

確かに、今回の「あまったれ」ツアーは、今年一年間を通して約70本のライブを行います。
大阪だけでも、2月に大阪フェス2日間、11月に厚生年金2日間、12月にZepp大阪で2日間、さらに毎年恒例の夏イベント「ロックロックこんにちは!」を含めると、スピッツは他県の皆さまが羨むくらいたくさんのライブを大阪でやってくれます。

ところが!
大阪のファンがどれだけ羨んでもやってくれないことを、かの地・埼玉県大宮ではやってくれるんですよheart

その名も…「大宮サンセット」生演奏!

もちろん、この曲はCDで発表されていますし(アルバム「色色衣」収録)フツーに聴くには充分なのですが、やっぱり一度はライブで聴きたいもん!

…というワケで、タップリと今年のスピッツ始めを堪能して参りました、ハイlovely
あんまり詳しく書くとネタバレになってしまうので(ここのblogは「部分隠し」ができないのが難点っすsweat01)一言だけ。

もっとたくさんライブに行きたいゾ!

今年は、行ける限りはどんどんスピッツのライブに足を運んでしまいそうですsmileもちろん、他にも行きたいライブは目白押しなので、今年はかなりの「ライブ貧乏」を覚悟していますdollar

ちなみに「大宮サンセット」はCDとは違ったバンドアレンジ(崎ちゃんのドラムが入りました。とっても優しい音色で感激でした〜sun)で、見に来た甲斐がありました!
ネタバレな感想は、ちょっと手段を考えて書こうと思いますbearing

【2月8日追記】
ライブレポは、ここへの返信(コメントをポチッとな)にチマチマと書いていこうと思います。
ネタバレありなので、読まれる際には気を付けてくださいませbearing

2005年1月22日 (土)

即興作曲

本日のライブコンサートっす。note

西村由紀江@リサイタルホールheart

彼女の音楽は、大学時代の友人の影響で聴き始めたのですが(当時ちょうど「101回目のプロポーズ」が大ブームでした)卒業後数年ご無沙汰しているうちに、ピアノソロでライブ活動をしていることを知り、通い始めたのが2年前。

2004年はコマーシャルやTVドラマ・ドキュメンタリーなどとのタイアップが多かったこともあり、それらの映像を効果的に使ったり、照明にも凝ってみたりと、ビジュアル面でも楽しいライブでした。

その中で私が一番ビックリしたのが、タイトルにある「即興演奏」のコーナー。
これは、昨年までの好評コーナー「当日にもらうリクエスト曲」に代わるもので、観客からリクエストしてもらった5つの音階から、彼女が即興で作曲して演奏するというモノでした。

最初の客は「ラ」の音を選びました。
そして2番目…この客がヘンな人で(私じゃないですよ^^;)なぜか「シ♭」…いきなり半音階を選んだ客に対して、西村さんも苦笑いしていました。
3番目が「ミ」4番目が「ソ」最後が「ド」を選びました。

「ラ・シ♭・ミ・ソ・ド」
この妙ちきりんな(西村さん曰く「アラビア音楽みたい」な音階)で始まる曲をその場で作ってみると…あら不思議。

ちゃんと「西村由紀江」の音楽になるんですよねぇ…。
「ラ・シ♭・ミ・ソ・ド」のメロディを主題にした小品がキチンと一つの世界観を持って表現されていました。

やっぱりこの人はスゴイ!っすsmile
もしかしたらこの日で一番拍手が大きかったのはこの曲だったかも(^^;)

まあ、とにかくエエモン聴かせてもらいましたnote

2005年1月10日 (月)

2005年ライブ始め

というワケで、行ってきました!
2005年のライブ幕開けはコレです!

EUROPE@大阪国際会議場メインホールnote

EUROPEと言えば、私が高校生の頃にかの名曲「The Final Countdown」で一気にブレイクしてから数年、こまめにラジオのエアチェックで追っかけをしていたスウェーデンのハードロックバンドです。

ただ90年代に入ってからは、自分自身があまりロック・ポップスを聴かなくなってしまい(QUEENのFreddieの死が最大の原因ですが)当のEUROPEも活動休止状態に入っていたようです。

それが20世紀の終わりを控えた頃から、ベタな話ながらsweat01「The Final Countdown」が再びあちこちで聴かれるようになり、そうした流れに乗るようにして再結成→新作発表→来日公演となったみたいです。

で、私はこの新作「Start from the Dark」を聴かずに今日のライブに足を運んだわけですが…。

ちゃんと聴いときゃよかったなぁ!

往々にして、彼らのようなある程度ベテランの域に入ったバンドが来日ライブをすると、得てして「懐かしの名曲オンパレード」的なセットリストになりがちですよね?

ところがこの日は、新作から数曲(つまり自分の知らない曲)演奏されており、コレがまたカッコ良かったんですよ。
もちろん「Carrie」をJoey Tempestがギター1本で弾き語ったり「Rock the Night」で大合唱したり、昔の曲も演奏してくれたのですが、新作をちゃんと聴いていればもっと楽しめたんだろうなぁ…と思ってしまいましたheart

ステージそのものは至ってシンプルで、派手な大道具や視覚効果はなく(その分照明がすごくキレイでした)演奏と曲で観客を酔わせる、ある意味「まっとうな」ライブでした。

20世紀に活躍し、その世紀の終わりに「The Final Countdown」で自らも復活させたEUROPE。
復活後のアルバムももう少し聞き込んで、次回の来日公演ではもっと自分がライブを堪能したいと思いました。

ひとまず連休明けの仕事帰りにでも「Start from the Dark」を買いに行ってきます〜smile
多分、EUROPEとスピッツ(新作が出るよんheart)を一緒にCD店のレジに持っていくようなヘンテコな音楽ファンは私だけでしょうshock

2004年12月20日 (月)

2004年ライブ収め

…として、今日はリニューアルした大阪ブルーノートで行われた「吉田美奈子&倉田信雄DUO」ライブに行って来ました。

吉田美奈子さんのソウルフルなヴォーカルもさることながら、私は倉田氏のピアノの大ファンなもので、今日はわずか70分だけのステージながら、レッドアイ片手にニヤニヤと倉田氏のピアノに聴き入っておりましたbeer

倉田氏のピアノを初めて聞いたのは、確か中学2年。
中島みゆきのアルバム「はじめまして」だったと思います。
当時、倉田氏は中島みゆきのサウンドプロデューサー兼バンマスもやっていたように記憶していますが、あの歌心豊かなピアノは子供心にも印象深いものでしたnote

その後、プロデューサーが瀬尾十三氏になってからの中島みゆきはほとんど聞かなくなってしまいましたが、いろんなミュージシャンのバックで聞かれる倉田氏のピアノは、いつも私の心の琴線に心地よい響きを残してくれています。

最近は、吉田美奈子さんとのDUO形式で積極的にライブ活動をされており、ますます自由で表現力豊かな音色を聞かせてくれています。

これで2004年の私のライブ鑑賞はおしまいですsleepy
来年はまた、洋邦ジャンル問わずどんどん色んなライブを見に行きたいと思っていますsmile
(その前に、大本命のスピッツ@大阪フェスのチケットが取れるのか…めっちゃ不安shock

2004年12月19日 (日)

お土産付きライブ

Xuw0q5m0 今日、心斎橋・BIGCATで行われたMOTORWORKSのライブに行って来ました。

「MOTORWORKSって何やねん?」
と言ったことや、ライブの感想そのものは後日書くとして、まずは左の画像をご覧下さい。

実はコレ、今日のライブのスーベニア…もとい「お土産」だったりします。
ちなみに「MOTORWORKS」はれっきとしたプロのバンドです。
(構成メンバーがこれまたスゴイっすsmile
で、今回の「Brand-New Motor Show」というツアーにスポンサーが付いたのですが、そのスポンサーさんの新製品の試供品…なんだそうですsweat01

いやはやビックリ…引き出物付きのロックライブってどんなやねんsweat01

2004年11月24日 (水)

フレディの勤労に感謝する日

本日(明けて「昨日」になりましたが)京都の老舗ライブハウスRAGにて「フレディ・マーキュリー&QUEENトリビュートライブ」が無事終了しましたbeer

昨年と違い、私は今年は完全に裏方&観客として参加したのですが、一応公式サイトを管理させてもらっている立場上…。

お越し頂いた皆さま、および出演者の皆さま、とりわけ幹事Jun Greenさん、
お疲れさまでした&どうもありがとうございました!smile

サイトの更新は少しずつ行いますねsmile

…来年に向けて、私もベースの特訓を今からやっておこうかなぁ…(ぼそっ)